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引っ越してきてまったく手つかずだった新居のベランダ2つの掃除と窓ふき&網戸掃除をした。
この日のためにロフトで買ってきた"水を入れたペットボトルに取りつけて使う器具"…えっと…ペットボトルの中を真空状態にして水をジェット噴射できるやつを使ってみた。ジェット噴射で網戸を豪快に掃除できたら!と、思ったのだ。
実際に使ってみたら細い糸のようなジェット噴射だった…。たちまち気が遠くなる。一応、パッケージには網戸掃除にと謳い文句がのってるのだけどな…まぁ、窓の溝掃除もそのジェット噴射でやったし、ないよりマシというだけか。
ベランダ自体もタワシで磨きまくった。
追い討ちをかけるように途中から日が照りつけてきて背中が熱い。
「あー、日焼け止めしていない。」と、思いつつも強行。
ラストには”すだれ”でベランダ目隠しもした。おお、ベランダを何から守りたいのかよくわからないけど、目隠しができてプライバシーが守られホッとした。(^O^)
汗だくの作業が終わると雷がドーン!と鳴って雨が降る。
お昼は外出して家具を見に行った。
キッチンテーブルにソファー、食器棚を一気に購入。けっこうホイホイと決めていった。来週末、これが届けば一応我が家もそれなりに整う(予定)。
書斎以外は!!!
うちの母親が私の知らないうちに我が家の本棚をオーダーメードで頼んじゃったので、今は買うに買えない。まぁ、こうなれば最大限に森家本が入る本棚を作ってもらおう。
それにしても暑いので、庭になってるミントを摘んできて、ざっくり浮かべて今日はミント風呂にした。庭っていっても我が家の庭ではない。1階に勝手に増殖しまくっているのをゲトしたのだけど。
寝室の和室にはクーラーがないので暑い日は寝苦しい。
それが嫌なのもあって引っ越してきたのに、なんで暑さはついてくるんだ。
この夏はどうするのだろうか。
対策を練らなくては。(^_^;)
4/29(金):「戰死易 假道難」
4/30(土):「倭城、邑城、日韓赤土デー」
5/1(日): 「韓国朝うどん」釜山駅前で韓国のメーデーの歌を聴いたが、重いリズムにドキドキする。
画像は東莱邑城(朝鮮式の城)の石積みだけど、東莱倭城(吉川広家の城)があった場所。
く…スーパーでイワシが1パック4匹130円だったから、3パックも買ってきてしまった…。
我が手中にイワシは12匹いることになる。
安さにつられすぎじゃないか…ここまでイワシの軍勢を集めて、どうしたかったんだ、我。
疲れているのに仕事から帰ってから、イワシを1匹ずつ手開きで開いてゆく。
しかし、イワシって頭をもいでいる時点で簡単にハラワタがブリブリ出てくるが、生き物としてこんなにか弱くてデリケートで大丈夫なのか…。人間だったら大変なことになるぞ。
「明智光秀の頭をもいでいたらハラワタがブリブリ出てくるが、生き物としてこんなにか弱くてデリケートで大丈夫なのか…。」
と、いう感じになるのか…あれ?私は何が言いたかったか。
グロい話になってしまったが、グロいのがダメなら魚なんてさばけないよな。
12匹分、すべてかば焼きにした。
缶詰のアレとまったく同じ色ツヤに仕上がって、それが12匹分あって圧巻である。まだ味見をする勇気がないが、たぶん味も缶詰のアレと同じ味になっていてくれているのではないかと思う。
これを、何日がかりで食べればよいのだろう。
長い旅になりそうだ。
できあがった山盛りを見るに、だんだんと完食する自信がなくなってきた。こいつらを本の”しおり”として使えないだろうか。
イワシのかば焼きって、冷凍保存できないの?
(゜O゜;)
助けて!!!
ちなみに今日は夕ご飯にカレーを食べた。
仕事から帰って即、ショッピングで掃除機と炊飯器を買いに行ってきた。
だが、家電量販店に展示してある掃除機の数が多すぎて、見ても見てもどれがよいのか分からない。なんで5000円ンからウン十万円までピンキリすぎるのだ。ウン十万円の掃除機を買う人なんて、いったい何を吸い込む気なんだろう。まさかそれで1円にもならないゴミを吸いまくるつもりなのか…やっぱり、そうなのか…。
掃除機と言えば、自動掃除機ルンバに心が動く。
あのルンバの上に等身大の織田信長フィギャを立たせて、敵をなぎたおしながら我が家を掃除してもらえたら家事がどんなに楽になるか。
でも、高い。でも、欲しい。でも、高い。
その思考のくり返しで結局は店員さんにお薦めされたフローリングを傷つけない庶民向け価格の掃除機をゲト。
ルンバよ、また会う日まで。
その時はもっと安くなってくれていればいいな。
炊飯器も買うので、と言ったら店員さんがついてきて説明しまくってくれた。
「こちらと、そちらの炊飯器の違いですが、こちらの土鍋内釜は落とすと割れます。」
イントロから怖いぞ。
炊飯器というものも数千円から、十万円までピンキリだ。
しかし、今、私が使っている齢20年くらいの炊飯器は私の手によって内釜の一部を破壊され、内側の底もポリポリはがれているし、もう美味しくご飯を炊くことができないので、どれを買っても美味しく感じることだろう。とりあえず、モチモチにご飯が炊けるという庶民向け価格の炊飯器をゲト。
こうして家電がまた増えた。
肝心要の森家専用デカ本棚を早く手に入れなければならない。