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なんか、こみあげてくる胃液がとまらない。
最近、なんか身体がだるくてどうにもならず、新しく発見した健康ドリンコをドカ飲みしていたけど、カフェインの取り過ぎいかんかったようで胃が…。
(+_+;)←胃ヘルニアン
「この飲料、めっちゃシャキッとしてくるんで、いいよー。」と私が薦めたその栄養ドリンコを胃潰瘍仲間が飲んで「なんか胃が痛い。」と言っていたのを思い出し、もしや…コレガ?と思いはじめたなう。私達、繊細だな。
せっかく刺激的ですてきなドリンコにめぐりあったと夢中で飲んでいたが、やっぱり私は仕事中の飲み物を医者推奨の白湯(さゆ)に戻した。
一方、また残業の日々に突入。そして帰宅が夜遅くなった。スーパーで買ったやきそばを食べつつ、胃がチリチリして本調子じゃないことを思い出した。
どうしよう、食べようか、どうしようか、と心が迷い、口から 何本かやきそばがはみでたまま、時が止まる…。
来週は祝日が2日もあるのは嬉しいことながら、その分、平日にやっとかねばならない仕事の密度が増えちゃった。
これは来週からバトルだな。ふふ。(^u^;)。
今度の3連休は、車で森家スポットに行くことにした。
森不足が一番よくない。(+_+;)
夢を見た。
そしてこんな大事な瞬間に鳴るのだ、うちの目覚ましは。
そのせいで肝心な資料館名を聞き忘れたが、聞いたところでそれを私は資料館に質問できるのか、ぐはー。
ああ、まだ夢がなまなましい。
「アルンデスヨー」と語る津山の学芸員さんの顔がなまなましい。場所はどこかの小学校の体育館だった。
これはお告げだろうか。 ε=(゜□゜;) ←キケン
帽子。帽子。
結わえたあの髪のうえからためらいもなくボスッ!と、かぶるのだろうか、蘭丸帽子

これまではPCに標準装備されていた(でも、それも今は昔)フロントページエクスプレス使いだったので、そろそろステップアップしてみたくなったのだ。
とりあえず、使い方に慣れるために今まで作っていたサイトのページをホームページビルダーで開いてちょっこし更新してみたら、
ページの体裁があっさり崩壊した。
ずれてる!色々と、ずれてる!ひぃいいい!Σ(゜□゜;
これでは、サイトに「UNDER DESTRUCTION」と表示しなくてはならないじゃないか。
慌ててまた元のソフトを使って修正したけど、今度はなぜかアップロードまで拒絶されてしまった。
その原因究明にぐだぐだと貴重な時間を費やして、結局HTMLタグを打ちなおすという高度な技術(当社比)で修正…のっけからこれでは落ちこむ。

「iPhoneの意味がわかった!」
という扉を開け放って以来、面白いと思う気持ちがピークのようで有効そうなアプリをどんどこダウンロードしている。
450誌もの雑誌を目次を含めて立ち読みすることができるという「雑誌ONLINE」アプリというのが
昨日からのマイブームだ。
「信長」で検索すると、信長を扱った最新雑誌のリストがでてくる。
雑誌にも色々あるようで、『月刊コンビニ』、『月刊趣味の山野草』や校長先生の専門誌『月刊プリンシパル』なんていうのは、以前、教頭先生に頼まれた『月刊むし』以来の衝撃だ。
畏れ多くて店頭では手にできない『月刊ムー』もこれならこっそり好奇心を満たせる。
目次によれば、当雑誌内には読者の投稿ページ『ムー民広場』というページがあり、それだけで吹いてしまった。
『伊賀タウン情報』などの地方雑誌にもめぐりあえる。
とりあえず、自分に興味あるものが特集されてないか、バックナンバーも含めて探すのが楽しい。
あー、『週刊森家』がディア●スティーニ以外から刊行されないかなぁ。
創刊号は石燈籠もついて190円でどうだ!
別に、マチュピチュを「ペルーの竹田城」と呼んでやりたいとか、上杉謙信が実は男だったんじゃないのか、とか、プロ野球選手が相撲賭博をしているのではないかということではない。
なんというか、ベーグルを鍋でゆでる時に、ヒョイと裏返すトングが欲しいのだ。
しかし、これは逆転の発想とは何も関係ないか…。
ちなみに今日は、このレシピで比較的モチモチのベーグルを作る事ができた。

えと…森家の旅行記を書いていて講座の時にやらかしたあれこれがフラッシュバックしてきて「もぅだめだーーーー!」と、大暴れしたいのだけど、今の失敗が将来の成功につながることだってあるんだよね?
「失敗は成功のもと」という言葉もあるし。こういうのが逆転の発想ということでよいだろうか。
ところで今日、その旅行記を書いていて森家のことで判らないことができた。
いてもたってもいられずに思わず真庭市(岡山県)の資料館に電話していきなり質問をぶつけた。
しかし、資料館の方は「私では判りませんので、今から言う番号に明日電話して、Mさんという方にお尋ねください。」とのことだけど…あれ?Mさんに、ものっそ心当たりがある。
「Mさんて…もしやMTさんとおっしゃいますか?」(・o・;)と、お尋ねしてみた。
下の名前がわからぬとのことで年やら何やらを適当に確認しあえば、やっぱりMTさん。
その方とは、春に津山に行った時にご紹介いただいて、森家を肴にして一緒に津山で飲んだ。
その場で名刺を探し出せば、そうか、真庭市の方だった。(^u^;)
「うわー、やっぱそうですよ!」と名刺を見ながら私が騒いで、資料館の方も「福岡の方がどうしてMさんとお知り合いなんですか?どうしてなんですか?」と…(そら思うよな
)妙に盛りあがった。と、いう訳で、MTさんにメールを入れてみた。
「灯台もと暗し」という今日のお話である。