近況報告
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韓国土産にもらったフェイスマスク。
「好きなの選んでー。」と言われたさまざまな種類のフェイスマスクの選択肢の中にあった「シイタケフェイスマスク」は気になる存在ではあったが、どうしても手に取れずに「枝豆」の絵が入ったものをいただいた。これは「枝豆の香り」ということなのだろうか、まだ試していない。
…って、もらったのは去年の話なのだけど…。
部屋を色々と整理してたらその枝豆フェイスマスクが出てきので、つい、懐かしくなって書いてしまった。
しかし!
今日は他の知人からいただいた、(同じく韓国土産)のハンドマスクを試して就寝してみることにする。
私は小顔になりたい、小顔になりたい。小顔になりたいと思い続けてはや●●年。小顔にはまだなれない。
私は小顔になれないまま一生を終えてしまうのだろうか。
しかし!
今日はハンドマスクをするのだ。ハンドマスクをしてそのまま布団に入って就寝しすれば、きっと翌朝は両手がプルプルになっているはずなのだ。
ハンドマスクの袋は2つ切り口があり、一方を開いてみると、美容液のたっぷりしみこんだ手の形をしたシートが入っている。手の形は女性の手よりはずいぶんと巨大なので、自分の手の上にのせても、うまくフィットせずに「違う。」と思える。しかし、もう一方を開いてみると、ビニルの手袋がでてきたので、これをはめればうまいこといくんだ。
…と、ビニルの手袋をはめようと努力するも…手袋状にはなってなくて、ただの手の形をしたビニルと判明。説明書きはハングルなので読めないが、きっと美容液シートをのっけた手の上にのせるんだろうな、と予測。シートをのせてみる。不安定だ。…この状態では”そのまま布団に入って就寝”セレブが実行できないのであり、私はそのまま布団にも入れずにポケーっと両手を前につきだしているのであった…。説明書きがハングルなので何分そうやっていればいいのかも、よくわからないのでテキトー。
「好きなの選んでー。」と言われたさまざまな種類のフェイスマスクの選択肢の中にあった「シイタケフェイスマスク」は気になる存在ではあったが、どうしても手に取れずに「枝豆」の絵が入ったものをいただいた。これは「枝豆の香り」ということなのだろうか、まだ試していない。
…って、もらったのは去年の話なのだけど…。
部屋を色々と整理してたらその枝豆フェイスマスクが出てきので、つい、懐かしくなって書いてしまった。
しかし!
今日は他の知人からいただいた、(同じく韓国土産)のハンドマスクを試して就寝してみることにする。

私は小顔になりたい、小顔になりたい。小顔になりたいと思い続けてはや●●年。小顔にはまだなれない。
私は小顔になれないまま一生を終えてしまうのだろうか。
しかし!
今日はハンドマスクをするのだ。ハンドマスクをしてそのまま布団に入って就寝しすれば、きっと翌朝は両手がプルプルになっているはずなのだ。
ハンドマスクの袋は2つ切り口があり、一方を開いてみると、美容液のたっぷりしみこんだ手の形をしたシートが入っている。手の形は女性の手よりはずいぶんと巨大なので、自分の手の上にのせても、うまくフィットせずに「違う。」と思える。しかし、もう一方を開いてみると、ビニルの手袋がでてきたので、これをはめればうまいこといくんだ。
…と、ビニルの手袋をはめようと努力するも…手袋状にはなってなくて、ただの手の形をしたビニルと判明。説明書きはハングルなので読めないが、きっと美容液シートをのっけた手の上にのせるんだろうな、と予測。シートをのせてみる。不安定だ。…この状態では”そのまま布団に入って就寝”セレブが実行できないのであり、私はそのまま布団にも入れずにポケーっと両手を前につきだしているのであった…。説明書きがハングルなので何分そうやっていればいいのかも、よくわからないのでテキトー。
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ここ、福岡は先日までの寒さが一転、ぽかぽか陽気の一日。
今日は思いがけずも、森家のことでお世話になってる方から執筆本を戴いた。
森家のおかげで、いい出会いばかり。ただ、ひたすらありがたや・・・ありがたや…
お城の本…やっぱりいの一番に森家のことが載ってないか探す。最近は、すぐに森家が出ているページに付箋を貼っていくようになった。このほうが後から「どのページだったっけ…」というのが無くなるので。でも、森家が沢山出てくる本は、いちいち付箋をつけまくっているせいで上のほうが毛針状態だ。
その後、遅刻しながら慌てて書道教室へでかけた。いつものごとく、到着してすぐにシコシコと墨をすり始める。で、今日は何でか分からないけど、墨をすり終えてから、硯に入れた墨汁の上で固形の墨をトントンとリズミカルに叩いてしまった。すると、スプラッシュで小さな墨粒が服とスカートに飛び散った。
Σ(゜□゜;「ひゃあああああ!!!!」
と小さく叫んで水を求めて教室を飛び出した。背後から先生が「うききさん、どうなさったの?!」と声が聞こえるも、説明することもせずに、ただただお手洗いにBダッシュ!早くしないとしみこむしみこむしみこむ!!!
お手洗いの手洗い場には、いつもはない石鹸が入れてあった…インフルエンザのおかげ。石鹸でガシュガシュと服とスカートの汚れた部分を泡立てて蛇口のとこまで身を乗り出して水道水ですすいだ…モチのロン、服を着たままである。なんというか、非常に変な姿勢であったので、これを他者に見られずに幸いだった。
運良く墨はきれいに落ちてくれて、「よかったぁ…」と、嬉しさの涙目。で、あきらかに服もスカートも濡れまくった状態で教室へ戻っていけば、先生に「うききさん、どうなさったの?」と尋ねられる。
私の濡れ姿を見て、何をやらかしたのか悟ってくださらなかった…。
今日は、湿っぽく蒸れつつ、かな文字の清書。

今日は思いがけずも、森家のことでお世話になってる方から執筆本を戴いた。
森家のおかげで、いい出会いばかり。ただ、ひたすらありがたや・・・ありがたや…

お城の本…やっぱりいの一番に森家のことが載ってないか探す。最近は、すぐに森家が出ているページに付箋を貼っていくようになった。このほうが後から「どのページだったっけ…」というのが無くなるので。でも、森家が沢山出てくる本は、いちいち付箋をつけまくっているせいで上のほうが毛針状態だ。
その後、遅刻しながら慌てて書道教室へでかけた。いつものごとく、到着してすぐにシコシコと墨をすり始める。で、今日は何でか分からないけど、墨をすり終えてから、硯に入れた墨汁の上で固形の墨をトントンとリズミカルに叩いてしまった。すると、スプラッシュで小さな墨粒が服とスカートに飛び散った。
Σ(゜□゜;「ひゃあああああ!!!!」
と小さく叫んで水を求めて教室を飛び出した。背後から先生が「うききさん、どうなさったの?!」と声が聞こえるも、説明することもせずに、ただただお手洗いにBダッシュ!早くしないとしみこむしみこむしみこむ!!!
お手洗いの手洗い場には、いつもはない石鹸が入れてあった…インフルエンザのおかげ。石鹸でガシュガシュと服とスカートの汚れた部分を泡立てて蛇口のとこまで身を乗り出して水道水ですすいだ…モチのロン、服を着たままである。なんというか、非常に変な姿勢であったので、これを他者に見られずに幸いだった。
運良く墨はきれいに落ちてくれて、「よかったぁ…」と、嬉しさの涙目。で、あきらかに服もスカートも濡れまくった状態で教室へ戻っていけば、先生に「うききさん、どうなさったの?」と尋ねられる。
私の濡れ姿を見て、何をやらかしたのか悟ってくださらなかった…。
今日は、湿っぽく蒸れつつ、かな文字の清書。
去年末に、木枯らし吹きすさぶ名護屋城跡でデジカメ撮影して以来、なんかデジカメがおかしい。画像の端っこに黒い点が写りこんでしまうのだ。レンズを拭いても拭いてもどうにもならない。
仕方がないので、カメラ屋さんに修理に持っていったら、「ゴミがデジカメの内側に入り込んでいるようなので、修理には1万円以上はかかります。」とのこと。きちんと見積もりするには見積代が1500円かかるということだ。何ということだ。なんという悲劇なのだ。
しかも、この『新しいのに買い換えたほうがいいのか悩むプライス』がどうも腹立たしい。
…と、いう訳で、修理には出さずにデジカメを持って帰った。
で、自分でデジカメを分解してゴミを排出することにした。テーブルの上にデジカメを置いて、ドライバーで分解にかかる。
…と、思ったら、デジカメのネジが細すぎて細すぎて、手持ちのドライバーでは合わない。これはもう、ホームセンターに細いドライバーを買いに行くしかないようだ。
最後の手段で、レンズの部分を掃除機のホースに突っ込んでガーーーッと吸い取ってみた。
…それでも、黒い点はビクともしない。
いや、一瞬、黒い点から足みたいなのがピヨッと出てきた。
え…Σ(゜□゜;
…どうしよう。
デジカメ画像は黒い点を残したまま。
何か有効な手段は他にないのであろうか。

仕方がないので、カメラ屋さんに修理に持っていったら、「ゴミがデジカメの内側に入り込んでいるようなので、修理には1万円以上はかかります。」とのこと。きちんと見積もりするには見積代が1500円かかるということだ。何ということだ。なんという悲劇なのだ。
しかも、この『新しいのに買い換えたほうがいいのか悩むプライス』がどうも腹立たしい。
…と、いう訳で、修理には出さずにデジカメを持って帰った。
で、自分でデジカメを分解してゴミを排出することにした。テーブルの上にデジカメを置いて、ドライバーで分解にかかる。
…と、思ったら、デジカメのネジが細すぎて細すぎて、手持ちのドライバーでは合わない。これはもう、ホームセンターに細いドライバーを買いに行くしかないようだ。
最後の手段で、レンズの部分を掃除機のホースに突っ込んでガーーーッと吸い取ってみた。
…それでも、黒い点はビクともしない。
いや、一瞬、黒い点から足みたいなのがピヨッと出てきた。
え…Σ(゜□゜;
…どうしよう。
デジカメ画像は黒い点を残したまま。
何か有効な手段は他にないのであろうか。
久々に家でのんびりと森家に従事できた。しばらく放置したままだった資料をあれこれと読みあさったり、サイトの更新をしたり。
その世界に埋没してしまえば、もはやそこには現実的な幸も不幸な自分もいない。
ほんっと現実では色々とあるけれど、喜怒哀楽、苦悩や他の人に出しちゃいかん感情をすべて、エネルギーに変えて森家に昇華させてゆく。それがうまく行えたよい一日だった。
しかし、森家限定に追いかける人生でも、追求すればするほどに更に深い世界が見えて、同時に自分の浅さがものすごく見えてきてしまう。時間が足りない…。人生の時間が足りない気がする…。その前に自分のIQがウンと足りない…。
そして、森家に没頭するうちに夕食の買い物を忘れてしまって、夜を迎えた自分に気づく。時計を見て呆然。
Σ(゜□゜;
夕食を買いに行く=化粧をせねばならない=面倒くさい
ので、冷蔵庫からあるものを引っ張り出して食べた。菜の花を漬けといてよかった。イカの塩辛があってよかった。明日からはちゃんと人間に戻ってご飯作る。
【病膏肓に入る】:
1 病気がひどくなり、治療しようもない状態となる。
2 物事に熱中して抜け出られないほどになる。
その世界に埋没してしまえば、もはやそこには現実的な幸も不幸な自分もいない。
ほんっと現実では色々とあるけれど、喜怒哀楽、苦悩や他の人に出しちゃいかん感情をすべて、エネルギーに変えて森家に昇華させてゆく。それがうまく行えたよい一日だった。
しかし、森家限定に追いかける人生でも、追求すればするほどに更に深い世界が見えて、同時に自分の浅さがものすごく見えてきてしまう。時間が足りない…。人生の時間が足りない気がする…。その前に自分のIQがウンと足りない…。
そして、森家に没頭するうちに夕食の買い物を忘れてしまって、夜を迎えた自分に気づく。時計を見て呆然。
Σ(゜□゜;
夕食を買いに行く=化粧をせねばならない=面倒くさい
ので、冷蔵庫からあるものを引っ張り出して食べた。菜の花を漬けといてよかった。イカの塩辛があってよかった。明日からはちゃんと人間に戻ってご飯作る。
【病膏肓に入る】:
1 病気がひどくなり、治療しようもない状態となる。
2 物事に熱中して抜け出られないほどになる。
某所で新年会。
温泉宿に泊まりこみなので、後顧の憂い無く昨日の夜7時から朝の4時まで飲み倒した。すでに脱落者はいて、ナース姿などで隣の部屋に転がっている。
私は注がれるままに、どんだけ飲みまくったのだろうか…。しまいには半分脳みそが眠り、口の端から酒がはみ出していた。
4時過ぎにようやくお開きとなる。
…って、私は布団に入ってもう6時には目が覚めた。
他の人たち皆まだ爆睡しているので、独りで露天風呂に入りに行った。
風呂の中でだんだんと夜明けで明るくなってゆく空を見上げつつ、野鳥が「ピピピッ!」と鳴いて木々を飛び交う姿に目をやりながら、ボーッと入浴1時間半。まともに思考が働かいていないので、「世界はこんなに美しいものなのね…」と変に感動をもよおしていた。
朝ごはんはバイキング方式で、他のメンバーは驚愕に値するほどに食べていたけど、私は胃にあまり食べ物を納めきれずに軽くすまし、食後は冷たい空気をあたりたくて友達を誘って2人で宿の外を散歩した。
池か湖かわからんけど、水辺に水鳥が沢山泳いでいて、私たちが近づくと、陸に登っていたマガモもノソノソと土の坂をくだって池に飛びこむので、前を歩いていた友達が「かわいい~
すごくかわいい~
」とほんわかしているところに、私が足を滑らせスライディングタックルしかけた(相手が反射神経よくてよけた。)
「大丈夫ですか?!」と振り返った友達に、私は二度目のスライディングタックルをしかけた。朝露に濡れた木の舗装道は、油断すると滑る滑る…。

チェックアウト後には、皆はなんだかとっても元気なのに、私だけが思いっきり疲れ果て瞳孔が開きかけていた…。
(O_O) ←リュックをしょって、こんな顔して帰宅した。
今日は久しぶりに天気がいいから、散歩でもしようかな…などと、疲れはてているくせに考えつつも、帰宅して気づけば家で、ばたんきゅう。
どうして温泉に行きながらこんなにも疲れきっているのだろう。
温泉宿に泊まりこみなので、後顧の憂い無く昨日の夜7時から朝の4時まで飲み倒した。すでに脱落者はいて、ナース姿などで隣の部屋に転がっている。
私は注がれるままに、どんだけ飲みまくったのだろうか…。しまいには半分脳みそが眠り、口の端から酒がはみ出していた。
4時過ぎにようやくお開きとなる。
…って、私は布団に入ってもう6時には目が覚めた。
他の人たち皆まだ爆睡しているので、独りで露天風呂に入りに行った。
風呂の中でだんだんと夜明けで明るくなってゆく空を見上げつつ、野鳥が「ピピピッ!」と鳴いて木々を飛び交う姿に目をやりながら、ボーッと入浴1時間半。まともに思考が働かいていないので、「世界はこんなに美しいものなのね…」と変に感動をもよおしていた。

朝ごはんはバイキング方式で、他のメンバーは驚愕に値するほどに食べていたけど、私は胃にあまり食べ物を納めきれずに軽くすまし、食後は冷たい空気をあたりたくて友達を誘って2人で宿の外を散歩した。
池か湖かわからんけど、水辺に水鳥が沢山泳いでいて、私たちが近づくと、陸に登っていたマガモもノソノソと土の坂をくだって池に飛びこむので、前を歩いていた友達が「かわいい~
すごくかわいい~
」とほんわかしているところに、私が足を滑らせスライディングタックルしかけた(相手が反射神経よくてよけた。)「大丈夫ですか?!」と振り返った友達に、私は二度目のスライディングタックルをしかけた。朝露に濡れた木の舗装道は、油断すると滑る滑る…。
チェックアウト後には、皆はなんだかとっても元気なのに、私だけが思いっきり疲れ果て瞳孔が開きかけていた…。
(O_O) ←リュックをしょって、こんな顔して帰宅した。
今日は久しぶりに天気がいいから、散歩でもしようかな…などと、疲れはてているくせに考えつつも、帰宅して気づけば家で、ばたんきゅう。
どうして温泉に行きながらこんなにも疲れきっているのだろう。