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右手ギブスから足の裏のような匂いがする…。(゜e゜)
ギブスをファブリーズしてみたけど、よく効かない。
夜中はサッカーの決勝戦をアナログTVで観た。地デジの人たちより5秒くらい早く結果を知る事ができるのだ、フハハハハ!
またしても真夜中の眠いところを0点どうしで延長戦になって、「またかぁ…。」と、座椅子にグターっとなってヨダレたらしそうになりながら見してしまったけど、後半に日本がすごいボレーでシャコーンと1点追加した時には夜中にも関わらず大いに喜び拍手してしまったよ。
まるでサッカーアニメを見ているような鮮やかさじゃないか。
敵ゴールキーパーとて身動きもとれなかった様子。(^_^)
日本が優勝。嬉しいね。
ところで皆がしきりに言ってる「ザック」って何よ?
…と、その時思っていた私はどんだけ にわかファンなんだ…(汗)。
そして監督の名が「雑居浪人」と聞こえてしかたがない空耳アワー。
昆布茶を飲んだ後のカップにお湯だけそそいで飲むと、薄味すぎてまずい!
判っていたはずなのに…。
また風邪がぶり返してはいけないので、今日は寒い外に出る事もせず、家に籠ってたっぷり寝た後、コタツに入って森家に浸っていた。残業で疲れて家に帰る日々、今日は夢に見てきた休日であるのに、何の森から取りかかったらよいのか判らない。(^_^;)
ちなみにここ数カ月、森家史跡にも行けていないのでつらい。RANMARU!サイトの扉ページには毎月新しい森家史跡画像を貼りたいのに、今、それがない。画像がない。
近いうちに、津山には行きたい。
ホルモンうどんのタレもなくなったことだし。
冷凍庫には肉があふれているので、買い物に行く必要もなく、豚肉を引っ張り出して豚マヨ丼を作る。
結局、本日は家から一歩も出ないまま。
たっぷり睡眠をとったので、夜中からのアジアカップ決勝を見るべし。(^O^)
今日もまた残業を終えてくたびれ果てて帰途に着く。
同じエレベーターに乗り込んだ社員に
「うききさん、パーッ!と飲みに行こうか?!あーでも、忙しいから誘うなって感じカァ。そうだよな。」と、私が一言も発しないのに一気に起承転結された。
「行きます!よろしくお願いします!」と、居酒屋に繰り出して5人で飲んだ。
私のほかのそのうち一人がすごい城好き、そのうち一人が歴史好き、そのうち一人は妻が城好きという。
「うききさん、九州で一番すごいと思う城どこ?」というので、素直に
「名護屋城」と答えると、
「オレ、行ったことあるけど何も残ってないじゃん!どこがすごいわけ?」と変な人扱いされ、一応そのすごさを説明してみるけど、やっぱり変な人扱いされた。
「熊本城とか、平戸城なら城が残ってるから、やっぱ熊本城だな。まぁ、あれも再建なんだけどな。」
軍配は熊本城にあがり、私は変な人扱いされて終わった。あんなにすごい遺構が残って圧倒されまくりの名護屋城なのに、見る人が見れば『何も残ってない』ということになるという。
「じゃあさ、日本で一番すごいと思う城どこだ?!」というので、素直に
「津山城。」
と言うと、誰も知らない。
「どこにあるの?」
「岡山県津山市です。」と素直に森家情報を漏らしてしまうが、
「津山市を知らない。」と言われ、「城が残ってんの?」と聴いてこられたので
「石垣と造りがすごいですよ。」と、わかりやすい説明をしてみるが、変な人扱いされ、
「やっぱ姫路城が一番すごいよな。」
「小田原城とか行ったけど何も残ってなかったしな。やっぱり姫路城が一番だよな。」
軍配は姫路城にあがり、私のことはもはや深く掘り下げられることなく、飲み会は進んだ。
同じ城好きでも、私たちの間には深い堀が存在するのである。
こればかりは価値観だから仕方ないのだけど、私はやっぱり現実社会の知人には歴史の話はしないと決めた。
また今日も残業して帰り、ご飯を食べながら『「体感、実感!にっぽんの名城」』を観た。
今日の放送は名古屋城を舞台に繰り広げられたのであった。
私としては名古屋城よりも名護屋城(佐賀県)にしてほしかったし、名古屋城は粉砕してその下層にある那古野城(信長)とその周辺を発掘してほしいところではあるが、TV番組でここまで深く城そのものを掘り下げてやってくれたことはないし、名古屋城については知らない情報も多くて面白かった。(^O^)
それにしても千●先生、iPadで城絵図を観るなんて新しすぎやしないか…。
私もいつ、いかなる時に海津城や津山城に遭遇してもいいようにiPhoneに縄張り図を入れている。しかし、あのiPad画面の大きさを見ると羨ましくなってきた…。
iPhoneは指でシャコーン!とするけど、iPadの大きさともなれば腕でシャコーン!するのかも知れないが、あの大画面で縄張り図などを観ながら城を回れたらいいよねー。
お金がないから夢の話だけど。
まだ風邪が完全に抜けていないのでさっさと眠ればいいものを、昨夜はやっぱりサッカー日韓戦を観てしまった。日本が韓国に逆転を決めて試合の残り時間もあとわずかだったので「ああ、今日は気持ちよく眠れるなぁ。(^O^)」と思って寝る準備段階に入っていたら、韓国がゴールを決めて同点になった。
「(+_+)ん?」
Σ(゜□゜;
何よこの展開!
しかも、悲劇の地ドーハで!!!
と、急にハラハラさせられることとなった。
結局、延長戦にこつれこみ、『いい加減に眠い!Σ(゜□゜』と思いながらも応援する。
しかし、同点でさらにPK戦にもつれこんで、『もうダメ、眠い!Σ(゜□-;』と思いながらも目を開けてTVを観る。
幸いにも、日本が見事勝利を収めた。
日本もこういう土壇場での勝負運が強くなってきた気がする。よかった、よかった♪
と、いう訳で日本の勝利を確認し、久々に今日はここちよい気分で布団に入る事ができた。この勢いで色々と自分の身の周りにも良いニュースであふれさせたい。
で、今日はこの試合観戦による寝不足と、更には眠気のくる風邪薬も飲んでるし仕事はもう眠いのなんの、激眠だった。
ところで、今、自分が服用している病院の風邪薬の袋をちょっと確認してみたところ
「お薬は包装シートと一緒に飲まないようにご注意ください。」と書いてある。
時代はもはや、こんなことまで書かなくちゃならなくなったのか。
しかし、いつの時代劇だったか大河ドラマだったか、斎藤義龍が父・道三に薬をもらって、
義龍:「父上が私を気遣ってくださる…(愛)」
と感激してどうみてもデカすぎる丸い薬をバクッ!と、飲んでいたら、にわかに苦しみ初めて
義竜:「くそう毒か!父上め!やっぱり罠だった!!!(憎)」
と叫んでいたところ、さらに大どんでん返しで
その薬に『この薬は効き目が強いので必ず小分けにして飲むこと』という道三のメッセージが添付してあり、
義竜:「そうだったのか…父上…(ばたっ。)」
と、いう展開になっていたな。
そういう悲劇に見舞われることもあるので、やっぱりちゃんと薬の服用法は書くべきだね。