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近況報告
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 連日の残業。
今日も仕事が山積み。
チーム全員で仕事を手分けして残業した。

 私のせいではないけど、というか、私もガイシャなのだが、みんなが「いいよー。」と、面倒な仕事を手伝ってくれることが本当にありがたい。
 しかし、食事もせずに仕事をぶっ続けて夜9時に近づくと、みんながクライマーズハイのような、いや、修学旅行の夜のワクワクのような状態になり、おかしなこともないのに「ははははははは。」と笑う。
新課長も、「なんか楽しくなってきたゼ!」

 向かいの席の子に「うききさん、GWはどこ行くのですかー?」と尋ねられる。
毎度、この質問が困る。
私は歴史が好きという趣味は言っていないのであるが、この子は何か悟っているようで、

私が名古屋へ行くと言えば、別に名古屋城に行くわけでもないのに
「へー、名古屋に行くんですかー。」と言い、
私が大阪に行くと言えば、別に大阪城に行くわけでもないのに、
「へー、大阪に行くんですかー。」と言う。
私が広島に行くと言えば、別に広島城に行くわけでもないのに、
「へー、広島に行くんですかー。」と言い、
私が津山に行くと言えば、津山城に行くわけであるが、
「え?つやま?それどこですか?」と言う。
私が韓国に行くと言えば、日本軍が築城した城をガッツリめぐるわけであるが、
「へー、うききさんでも城以外を目的に旅行したりするんだー。意外ー。」と言う。

なんか、私が隠している部分にやたら興味を持ってツッコンデくるので面倒である。
本当はGWも大阪で歴史関係のお仕事されてる方を大野城や太宰府や基肄城にご案内するのだけど、

「大阪の友達が福岡に来るので一緒に遊ぶ。」とボヤかして答える。

するとその子、

「へー、大阪から友達が来るんですかー。」

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箱根に80mの“エヴァ初号機”出現! その全ぼうを現地レポート
http://news.walkerplus.com/2010/0424/7/


もしや、iPhoneを持っている私もアプリだけはダウンロードできるのか!
と、いうわけで「ローソンAR」アプリをダウンロードしてみた。

4288ad21.jpeg


アプリを立ち上げると、かっこいいイントロ画面が出る。
にゃーにゃーにゃーにゃ、にゃーにゃにゃにゃにゃっにゃ~♪

d4cd6493.jpege975f104.jpeg


















さて、目標物であるエヴァはどこだ!
このアプリに表示される矢印を追えば、全長80mのエヴァにたどり着けるのだ!
にゃーにゃーにゃーにゃ、にゃーにゃにゃにゃにゃっにゃ~♪

3268ed48.jpeg

目標まで817544m。

遠っ!!!

九州から、エヴァは遠かった。森家じゃないんでそこまで頑張れない。
でも、どうにか808680mまで接近してみた、in 飲み屋。

c568bf1e.jpg


 

 平日の朝は『ゲゲゲの女房』を見てから(電車の時刻ギリ)ダッシュで出勤するのだけど、お休みの今日も忘れずに『ゲゲゲの女房』を見ることができた。
 
 本日は、美容院に行った。
自分の爆発頭がいよいよ限界に達してきたので縮毛矯正をしに行ったのだ。12000円くらいかかってしまうので、出費がシャレにならない。しかし、本当にもう自分の髪を抑えつけられなくなってきたのだ。ドリフコントの爆発状態なのだ。
 カットしてもらう髪型については自分の基本的な要望(まやかしでも小顔に見えるようにして)だけ述べてあとは雑誌を広げたまま、うとうとと居眠りしていた。
そして眼が覚めると鬼太郎ヘアになっていた。
鏡をみて時が止まった…。
ちょ、直視できない。(ノ□゜;
「え…これは前髪に無理があるでしょう(/_;)?!」と、声をうわずらせて美容師さんにツッコンでみるけど、美容師さんは私の前髪に櫛を通してデコまで持ちあげて押さえつけ、「いや、これで大丈夫ですよ。このまま伸ばしましょう。」みたいな感じだ。

 その同じ美容師さんに「よろしかったですか(不安)?」と、背中から声をかけられつつ、美容院を後にする。

 歩いていると、前髪が下に落ちてきて顔半分を覆う。前髪が耳にひっかけられない長さなので、かきわけてもかきわけても髪が落ちてきて、うざくて発狂しそうになった。
 その勢いで本屋で『ゲゲゲの女房』を買い、スーパーで「たまひも」を買い、うっとうしい前髪と格闘しながら帰った。掃除機かけるにも、髪が顔に落ちてきて視界を遮り、もう、うっとうしくていよいよ泣きそうになり、激情に任せてヘアアイロンで無理矢理に前髪を真ん中で左右同じ量に分けてバランスの悪い左右の前髪は自分でザクザクと切った。やっぱり顔に落ちてきてうっとうしいけど、見てくれだけはどうにかマシになった…ような気がする。

83e8bfbc.jpg

境港のお土産「ゲゲゲの芋焼酎」
 仕事はたまりまくっていて、猛スピードでインプット、かつ間違えないように眼を皿のようにして数字を見ながら必死に処理してる。
 そんな私を見て机の向かいの子が「怖いよ~怖いよぅ。」と言い、その隣の席の人がその子を励ます。…だめだ、今は心の余裕がなくて言い返すゆとりがない。

 そんな私を人は「女優」と呼ぶ。

 いや、先日の「B級グルメ」で私がただの通りすがりインタビューを受けてTVに出たのを会社で見ていた人が2名いて、勝手に『女優』とあだ名をつけてきたのだ。
 夜はその会社の人たちの部にご招待されて一緒に飲んだのだけど、「出演料って出たの?」とか、意味不明な質問をされた。

 同じ課の内輪のメンバーで2次会にも行こうとするも、行く店、行く店満員御礼で断られてしばらく2次会ジプシーをした。ようやく見つけた居酒屋で漬物をバリバリ食べつつ夜更けを迎える。
結局は仕事の話になってしまうけど、今の新体制のメンバーで仕事ができることが嬉しいので当分は大変でも頑張るんば







…ルンバが欲しい。
 会社のK君が机の下にペットボトルのジュースを置いていた。
私じゃなくても思うだろう、『飲食物を足が当たる所に置くなんて。』と。

 今朝、そのジュースが”誰でもお飲みください”というかんじで冷蔵庫に入っていたので引きつった。Σ(゜□゜;
見覚えがありすぎて、例のK君の机の下を見に行くと、そこにあったジュースが無かったので、やっぱり、やっぱりなのだ。
だ、誰が飲むかい!!!

 今日も、仕事は大量にあるので、朝からめっちゃ気合いを入れて集中して頑張っていた。締切はあるのに終わりが見えない。終わりが見えないからこそ、もうただ淡々とやる。でも、結構、いっぱいいっぱいだ。

つかれた・・・。

そんな時に、課長が私を心配してやってきて、「これでも飲んで、頑張れよ。」と机の上にジュースを置いて行った。まさに、私が「誰が飲むかい!」と思った、あの…ジュースを。

Σ(゜□゜; どぉおおおおん!!

私はそれで思わず奇声を発して、いらないデス!絶対飲まないデス!!を連呼した。
事情も話して隣の席の人にジュースを譲ろうとすれば、もちとん「いらないです。」と拒否される。

事情を言ってしまったいわくつきのジュースを冷蔵庫に戻すのも罪悪感があって、K君の机に置いてきた。
やっぱりK君が飲むべきものだ。
 
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