近況報告
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今日は、生意気にもエステに予約を入れているので、夜7時までに天神に行かねばならなかった。(._.)
そのためにも、本日の仕事はぶっちぎる。もう、ほとんど終えたので、あとは明日までに頑張ればいい書類ばかり。なので、「ホ、余裕で天神に行ける。」と安堵したら、課長が発熱中らしくて
「ボク、明日休むから、みんな今日中に書類出してヨヨヨ(ばたっ)。」
と、おっしゃるので大ショック!
いや、たとえ書類を提出しなくてはならなくとも、絶対に私は何とか7時に天神に間に合わせてみせる!
「このまま一心不乱に書類を作成して提出してダッシュして地下鉄に乗りこめばギリギリ間に合う。」と、頭の中で計算する。なんでか、某アニメの「ゼロやマイナスじゃないのよ!」が頭をめぐる。
そして、オチがやってくる。
よりによってこんな日に限って、PCの計算システムがダウンしてしまい、書類の印刷がいつもの何倍もの時間がかかる。30分待っても印刷物がプリンターから現れないなんて
私がギャーギャー言っていると、向かいの席の女の子が邪悪な目をする。
「デートですか?」
違う!違うけど、違うと言っても信じない。
とにかく、私は7時までに天神に行くしかないのだ!と、ようやく私の念力で書類の印刷が開始されたと思ったら、今度はプリンターが紙詰まりで「ピーーーーーーーー」と、わけのわからん叫びを最後に一時停止。
わぁああああ!もうだめだぁあああ!とショックを受けているところへ、課長がコートを着て
「帰るね。
」
Σ(゜□゜;なんで!!!書類の承認は?明日はお休みなさるんじゃ???
「ああ、あれ冗談。明日、休めるわけないじゃ~ん(熱)。」
わぁああああ!もうだめだぁあああ!世の中、ポイズンすぎるぅうう!!!!!
ここまできたら意地でも出すと書類を提出したのがもう7時過ぎ。それを心配した向かいの席の女の子が
「デートですか?」
もう、どうでもいいのでダッシュ!Bダッシュジャンプで、ノコノコを蹴散らせ!!!
エステに行くと、やっぱり遅刻扱いでサービス減らされた。
そのためにも、本日の仕事はぶっちぎる。もう、ほとんど終えたので、あとは明日までに頑張ればいい書類ばかり。なので、「ホ、余裕で天神に行ける。」と安堵したら、課長が発熱中らしくて
「ボク、明日休むから、みんな今日中に書類出してヨヨヨ(ばたっ)。」
と、おっしゃるので大ショック!
いや、たとえ書類を提出しなくてはならなくとも、絶対に私は何とか7時に天神に間に合わせてみせる!
「このまま一心不乱に書類を作成して提出してダッシュして地下鉄に乗りこめばギリギリ間に合う。」と、頭の中で計算する。なんでか、某アニメの「ゼロやマイナスじゃないのよ!」が頭をめぐる。
そして、オチがやってくる。
よりによってこんな日に限って、PCの計算システムがダウンしてしまい、書類の印刷がいつもの何倍もの時間がかかる。30分待っても印刷物がプリンターから現れないなんて

私がギャーギャー言っていると、向かいの席の女の子が邪悪な目をする。
「デートですか?」
違う!違うけど、違うと言っても信じない。
とにかく、私は7時までに天神に行くしかないのだ!と、ようやく私の念力で書類の印刷が開始されたと思ったら、今度はプリンターが紙詰まりで「ピーーーーーーーー」と、わけのわからん叫びを最後に一時停止。
わぁああああ!もうだめだぁあああ!とショックを受けているところへ、課長がコートを着て
「帰るね。
」Σ(゜□゜;なんで!!!書類の承認は?明日はお休みなさるんじゃ???
「ああ、あれ冗談。明日、休めるわけないじゃ~ん(熱)。」
わぁああああ!もうだめだぁあああ!世の中、ポイズンすぎるぅうう!!!!!
ここまできたら意地でも出すと書類を提出したのがもう7時過ぎ。それを心配した向かいの席の女の子が
「デートですか?」
もう、どうでもいいのでダッシュ!Bダッシュジャンプで、ノコノコを蹴散らせ!!!
エステに行くと、やっぱり遅刻扱いでサービス減らされた。

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イルカだそうです↑
福岡市博物館の『ポンペイ展』に行ってきた。
車で行くと、すでに別の車がたくさん入口で並んでいて駐車場の空き待ちだった。人気じゃないか、ポンペー。
実際に会場には、いつもよりもかなり多くのお客が入っていた。やっぱ、ポンペイという名前の威力はすごい。
館内の最初のほうの展示品では、老人に近いオッサンの頭像があって、その頭の下はボディではなく、シンプルな角柱の大理石で、そこに名前が彫られている。だからそれは、台座としか思ってなかった。しかし、人の波がそこから引かない。みんなが笑っている。
よく見れば、台座と思っていた角柱の、とある部分だけのみ突出しており、よく見れば男性ピヨピヨ(仮称)だけが精密に彫刻されてあって、腕も足も、いや胴体すらないのに、そこだけが平面にいきなり突出しているので、不思議でみんなの話題の的だった。そばにした幼児に近い女の子が「このピヨピヨ(仮称)ちっちゃい!ちっちゃいよー!」と興奮して笑い叫ぶ。「ちっちゃい!ちっちゃい!」ってかなり言いまくっていた、この女の子はどうしてそこまで執拗にこだわり叫ぶのだ。
「いったい誰と比較した上での”ちっちゃい”発言なの?」とその女の子に聞いてみたかったが、大人げないし、せちがらい世の中ので、やめておいた。
ギリシャ彫刻だったか、ローマ彫刻だったか、彫刻の男性裸像はピヨピヨ(仮称)部分はわざと小さく作る決まりなんだよ、たしか。本で読んだことがある。この彫刻はポンペイのものだけど。
でも、カッチリカッチリの角柱にピヨピヨ部分だけ突如としてポコンと彫るのは、なんとなくルール違反な気がする。
こんな秘密も、イルカともども火山灰の下にずっと眠っていたのだな、ポンペイ。
引き続き館内でソファに腰かけてありし日のポンペイ復元ビデオ上映を観てたら、見知らぬ子供3人が隣のソファにポーンと飛んできて騒ぎ始めた。
一瞬注意しようかと思ったけど、でも、ビデオも無音だし、せちがらい世の中だし、まぁ、いいやと思い、隣の雑音はまる無視してビデオを見ていた。でも、その子供がうるさすぎてしまいには叫びだすものだから、とうとう博物館スタッフがやって来た。
で、子供たちを何とかしてくれると思ったら、私に
「あなたのお子さんですか?」
と尋ねてこられて目が点になった。(゜□゜)
ちゃう!ちゃう!と、ブンブンと首を振ると、スタッフさんは直々に子供をなだめていた。親はどこからもやってくる様子がない。2人のうちの1人なんてほんと幼児だよ。なのに、目の届くところにいないのだろうか。
しかし、私の中での大ヒットはやはり「イルカ」。イルカに見えないのだけど、これがイルカと断定したのは一体誰なのだろう。
今日は叔父のお見舞い目的で北九州の実家に帰省した。
黒いゴミが画像に写りこむデジカメを持って___________。
レンズの中に紛れ込んだゴミを取り除くために、先日カメラを分解しようとしたのに、デジカメのネジに対応できる精密ドライバーを自分で持っていなくて分解できなかったのだ。よって、精密ドライバーがある実家にデジカメを持って行き、オペ開始である。もしや、この長き友であるデジカメとはこのままお別れすることになるかも知れないと思うと、実に切ないのだった。
…その前に、もう一度、掃除機で吸ってみよ。と、家にある掃除機のバキューム度を最高値にまで高めてデジカメのレンズ部分を吸い口に突っこんでみた。掃除機のほうが壊れそうなくらい「キュウウウウ!」とか悲鳴のような音を出していたよ。
で、すごいことに、これをやった後に画面を見ると、私を悩ませ続けたゴミがあっさり無くなった。
本当に跡形もない!
カメラ屋に修理を見せに行って「1万円以上はかかります。」と言われた現象を私は自力で無料で解決した!!嬉しいぞ!タダで解決したという点が何より嬉しいぞ!
これで美しい森家史跡を美しく撮影できるんだ!!(^O^)/
それからは一家で外出。海岸でゆな(海藻)採り+とと市場(産直市場)経由で、叔父のお見舞いに。
ゴツゴツした岩場を落ちないように注意しながら海水に手をツッコンで頑張る海藻採りは、童心に帰って楽しかった。市場ではしゃいで魚も買いこみ、回復の兆しを見せる叔父にも会って、安心して実家に帰宅。
祖母の家に買った魚を差し入れに持って行くと、祖母は転倒して怪我をしたらしくて絆創膏と湿布姿、一気に『私は孤独…』モードに突入していて、私が来たことをすごく感激してくれた。
Σ(゜□゜;で、祖母の代わりにちょこちょこと台所回りを手伝ってくるも、ダイダイの切り方に「そうやるもんじゃないよ、アンタ…」と、あきれられる…。ダイダイの切り方かぁ…。
その日は魚尽くしの夕食。
黒いゴミが画像に写りこむデジカメを持って___________。
レンズの中に紛れ込んだゴミを取り除くために、先日カメラを分解しようとしたのに、デジカメのネジに対応できる精密ドライバーを自分で持っていなくて分解できなかったのだ。よって、精密ドライバーがある実家にデジカメを持って行き、オペ開始である。もしや、この長き友であるデジカメとはこのままお別れすることになるかも知れないと思うと、実に切ないのだった。
…その前に、もう一度、掃除機で吸ってみよ。と、家にある掃除機のバキューム度を最高値にまで高めてデジカメのレンズ部分を吸い口に突っこんでみた。掃除機のほうが壊れそうなくらい「キュウウウウ!」とか悲鳴のような音を出していたよ。
で、すごいことに、これをやった後に画面を見ると、私を悩ませ続けたゴミがあっさり無くなった。
本当に跡形もない!
カメラ屋に修理を見せに行って「1万円以上はかかります。」と言われた現象を私は自力で無料で解決した!!嬉しいぞ!タダで解決したという点が何より嬉しいぞ!
これで美しい森家史跡を美しく撮影できるんだ!!(^O^)/
それからは一家で外出。海岸でゆな(海藻)採り+とと市場(産直市場)経由で、叔父のお見舞いに。
ゴツゴツした岩場を落ちないように注意しながら海水に手をツッコンで頑張る海藻採りは、童心に帰って楽しかった。市場ではしゃいで魚も買いこみ、回復の兆しを見せる叔父にも会って、安心して実家に帰宅。
祖母の家に買った魚を差し入れに持って行くと、祖母は転倒して怪我をしたらしくて絆創膏と湿布姿、一気に『私は孤独…』モードに突入していて、私が来たことをすごく感激してくれた。
Σ(゜□゜;で、祖母の代わりにちょこちょこと台所回りを手伝ってくるも、ダイダイの切り方に「そうやるもんじゃないよ、アンタ…」と、あきれられる…。ダイダイの切り方かぁ…。
その日は魚尽くしの夕食。
昨日も今日も、夜の9時過ぎまで仕事してた。月末はこういう日々なので仕方がないが、お腹がすいてくる。小腹を満たそうとフリスクを頬張ってカリカリと食べると向かいの席の人に「リスがいる!」と叫ばれ、ビスケットを食べるとそのまた向こうの島の人が「ちょうだい。」とやってくる。
そうやってお菓子で誤魔化しても無駄で、ガッツリと物が食べたくなり、ある言葉が浮かんでくる。
「プリップリの焼き鳥の鶏皮が食べたい!!!!!」
2日間、森家と鶏皮のことで頭がいっぱいだった。
週末である今日は、残業が終わってから『信長本陣』に悲願の焼き鳥を食べに行った。私の注文の品はすべて鶏皮!人間五十年下天のうちは、ほぼ鶏皮~(^O^)/
はしゃぐ私に対して、お店の人が
「すみません、鶏皮はもうあと1本しかないんですよ。」
と、すごいオチを用意してくれていた。お店のカウンターのショーケースには、鶏皮以外の焼き鳥のネタがごまんとつんであるというのに。
そんな言葉を返されて私はショックのあまりに (0_o) ←こんな顔になったんだと思う。
お店の人が必要以上に「すみません…。」と謝ってくだすった。
たった1本だけ焼いてもらった鶏皮を、大事に大事に食べた。
そうやってお菓子で誤魔化しても無駄で、ガッツリと物が食べたくなり、ある言葉が浮かんでくる。
「プリップリの焼き鳥の鶏皮が食べたい!!!!!」
2日間、森家と鶏皮のことで頭がいっぱいだった。
週末である今日は、残業が終わってから『信長本陣』に悲願の焼き鳥を食べに行った。私の注文の品はすべて鶏皮!人間五十年下天のうちは、ほぼ鶏皮~(^O^)/
はしゃぐ私に対して、お店の人が
「すみません、鶏皮はもうあと1本しかないんですよ。」
と、すごいオチを用意してくれていた。お店のカウンターのショーケースには、鶏皮以外の焼き鳥のネタがごまんとつんであるというのに。
そんな言葉を返されて私はショックのあまりに (0_o) ←こんな顔になったんだと思う。
お店の人が必要以上に「すみません…。」と謝ってくだすった。
たった1本だけ焼いてもらった鶏皮を、大事に大事に食べた。
先週末からの一連のおでかけと飲み会と残業でぐったりして、とうとう今日は弁当食べた後に無意識にソファによりかかってそのまま口をあけて魚状態で熟睡してしまったらしい。
夢まで見てしまった。
「私は一生森蘭丸が好きだぁあああああ!好きなんだよぅうう!!!
」
と、大号泣して手を伸ばして叫んだところで自分で驚いて目が覚めた。
その夢ときたら生々しくて、『…もしや、私、現実でも叫んでないよね?寝たまま手を伸ばしてないよね?』と、不安になってソファの上で全身が固まってしまった。(・_・;)
叫んでいたら、無邪気な夢だと言っても、セリフのものすごさにおいら、変態認定されてしまう。もしかすると、「歴女」扱いを受けるかもしれない。
周囲の同僚は無料マガジンを読みつつ普通にしている。大丈夫、きっと大丈夫だ。
そーとー疲れているのだ、私は。
きっと、森家のことを四六時中やれないもどかしさが夢に集結して反映したものだと自己分析。
夢まで見てしまった。
「私は一生森蘭丸が好きだぁあああああ!好きなんだよぅうう!!!
」と、大号泣して手を伸ばして叫んだところで自分で驚いて目が覚めた。
その夢ときたら生々しくて、『…もしや、私、現実でも叫んでないよね?寝たまま手を伸ばしてないよね?』と、不安になってソファの上で全身が固まってしまった。(・_・;)
叫んでいたら、無邪気な夢だと言っても、セリフのものすごさにおいら、変態認定されてしまう。もしかすると、「歴女」扱いを受けるかもしれない。
周囲の同僚は無料マガジンを読みつつ普通にしている。大丈夫、きっと大丈夫だ。
そーとー疲れているのだ、私は。
きっと、森家のことを四六時中やれないもどかしさが夢に集結して反映したものだと自己分析。